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2009年5月27日 (水)

(378)自作改造と矢澤さん改造のバックライト200LX

(378)自作改造と矢澤さん改造のバックライト200LX

私自身、4~5台の200LXをバックライト化しました。まず、余っている液晶でガラス面裏の糊を剥がす練習をしてから、本番の作業をしました。

それでも1つの液晶で失敗しましたから、つごう液晶を2つオシャカにしてしまいました。

自分自身でいろいろな改造をほどこした200LXは、愛着があってなかなか手放せません。バックライト化以前にも、自分で倍速化したこともありますし、自分でメモリ増設作業をしたこともあります。それらの200LXは私にとって、とてもカワイイです。(笑)

しかし、私の技術レベルが低いために、数ヶ月おきくらいに、どこかが調子悪くなったり壊れたりしていました。そのたびに分解して補修しながら使っていました。

これは、自作バックライト200LXでも同じでした。いろいろなところが、しょっちゅう具合悪くなっていました。

ところが、矢澤さんに改造してもらった200LXは、約2年間使っていて、いちども不具合がでていませんでした。もともとが新品の200LXを改造してもらったということもありますが、矢澤さんの改造技術は、よっぽどレベルが高いのだと思います。

確かに自分自身で改造をすれば無料でできます。矢澤さんにお願いするとバックライト化だけで24000円かかります。しかし、改造に失敗がないこと、改造機を安定して使えるということを考え合わせると、リーズナブルな価格設定だと思っています。

なにしろバックライト化は、材料集めも、改造そのものもかなり難しいですから、この価格でもまだ安いくらいです。

リーズナブルと考えるからこそ、自分で改造しないで、矢澤さんにお願いしているわけです。

Img_1005_2 新しいバックライト機を使うのは良いのですが、今は、写真左側の200LXの、暗くなったEL板の交換をお願いしようかどうしようかと、迷っているところです。

(377)バックライト化200LXの利点

(377)バックライト化200LXの利点

さて、200LXを使っていて、バックライト化200LXと、nonバックライト200LXの大きな違いは、意外にお思いになるかも知れませんが、暗いところでも液晶表示が見えるということではありません。

むしろ、通常の室内の明るさで使っていて、液晶表示部分の角度の制限がなくなることです。ちょっと説明が難しいですが、nonバックライト機は、液晶が鮮明に見えるように表示部分の角度を変える必要があります。

反射型の液晶ですから、反射の元になる光源の光をうまく取り入れて反射するように、200LXの表示部分の角度を(無意識のうちにも)調節して使っているものです。

しかし、バックライト機の場合は、液晶の裏側に光源があるわけですから、反射の元になる外部光源に左右されません。自分が見やすい角度に表示部分の角度を調節することができます。

私は、バックライトのいちばんの利点は、この「常に見やすい角度で液晶画面を見ることができること」だと思います。

暗いところでも画面を見ることができるというのは、2番目の利点になると思います。

Img_1008_2 ということで、きょうから写真右側の、新しいバックライト機を使います。

(376)新たなバックライト化200LX

(376)新たなバックライト化200LX

バックライト200LXのことは、今まで何回か書いています。

現在使っている200LXは、2年半くらい前に矢澤さんに、まとめて3台のバックライト化をしていただいたうちで、液晶表示がいちばん鮮明な1台です。

その200LXを約2年使っていて、最近、バックライトが暗くなってきていました。

バックライトの使い方ですが、私の場合、常時点灯して使っています。2年間で点灯時間は約1000時間です。

バックライトが暗くなってきたので、残りの2台のうちの一台を使おうか、あるいは、別の200LXをバックライト化してもらおうかと考えて、数十台ある200LXのうちで液晶表示がいちばん鮮明なものを、バックライト化してもらうことにしました。

Img_1005 矢澤さんにバックライト化をお願いしたのは約1ヶ月前でしたが、きょう、改造品が届きました。矢澤さんありがとうございました。(_O_)(ぺこり)

写真の左側の200LXがいままで使っていた200LXで、右側が今回改造してもらった200LXです。両方とも明るさの切り替えは3段階のうちの「高」にしてあります。

この写真では両者の明るさの違いがあまりはっきりしません。しかし、全体を暗くして撮影すると、違いがより明瞭になります。

Img_1008 こちらの写真のほうは、カメラを操作して暗く撮影したものです。両者の違いがはっきりしますね。明らかに右側の200LXのほうが明るいです。

2009年5月22日 (金)

(375)電子辞書はpdfビューワーになれるか? 残念っ!

(375)電子辞書はpdfビューワーになれるか? 残念っ!

P1030576 ネットサーフィンしていたら、SIIから発売されていたDB-J260という電子辞書で、pdfファイルを表示できるということを知りました。

しかも、当初3万円くらいの価格だったものが、今では、秋月電子商会で8千円弱で販売されています。

搭載されている辞書は、「ジーニアス英和大辞典」「ジーニアス和英辞典」「オックスフォード現代英英辞典」「広辞苑」「漢字源」などです。私にとって、この中で「ジーニアス英和大辞典」が魅力的です。

この電子辞書は、eブックや、「CNN」「New York Times」といったeニュースをダウンロードして、本体で読むことができるそうです。

P1030588また、電子辞書をパソコンに接続すると、パソコンから辞書にアクセスすることができます。  

この写真は、DB-J260をパソコンに接続して、パソコンから 「ジーニアス英和大辞典」を引いてみたところです。

   

  

P1030579 ということで、「もしかしたら、pdfビューワーとして使えるかも、、、」「最悪、通常の電子辞書として使えるし、、、」と思って、期待して注文してしまいました。この写真は、年賀状をスキャナで読み込んだpdfを表示させたものです。画面の下半分は、撮影時に反射が入ってしまいました。

で、総合的な評価としては、「悪くはないが良くもない」というところです。

まず、電子辞書としての性能ですが、表示は遅めです。それから、ずっしりとしていて持ち運ぶにはちょっと重いです。

表示画面は、200LX4MBの鮮明な液晶よりも、さらにちょっと鮮明なくらいなので、まぁまぁ良いと思います。でも、ポメラのような非常に鮮明な液晶よりは、ちょっと劣ります。

P1030586  肝心の「pdfファイルビューワーとして使えるか?」ということでは、この写真のように、文庫本をから読み込んだpdfファイルが辞書本体で読めるほどには、画像表示は鮮明ではありません。(こんなに小さく表示されてしまいます)

結果的には、DB-J260は、pdfビューワーとしては使用に耐えませんでした。

200LXが単三電池で使えるように、単四電池2本で60時間使えるという点は私好みですが、「何世代か前の電子辞書」でしかなかったようです。

残念です。

2009年5月19日 (火)

(374)不動産コンサルタント会社で、HP金融電卓習得講座

(374)不動産コンサルタント会社で、HP金融電卓習得講座

グーグルなどの検索の結果で、このブログに来て下さる方がけっこういるようです。

どんなフレーズの検索で来てくれるのかと思って、ブログに表示されている「検索フレーズランキング」を時々見ています。

ランキングを見ると、「HPの金融電卓」を検索して、来てくれる方がいるようです。

そこで、自分自身でも「HP、金融電卓」でインターネット検索してみました。そしたら、不動産コンサルタント会社でHPの金融電卓習得講座を開いているのを見かけました。

その講習会の一部を、「ネットTV」で見ることができます。

で、金融電卓の講義を見ていたら、最近発売されたHP-35を使って、講座で使い方を教えているようです。

私がみたのは、TVM (途中の入出金が等額な複利計算)と、CASH FLOW (途中の入出金金額が等額でない複利計算)の講義の様子です。

画面で見ただけなので、どの程度個別に詳しく教えているかわかりませんでしたが、わりと簡単な例題を使って教えていました。

講師は、「アメリカでは、金融マンはみなHPの金融電卓を使っているのに、日本の金融マンで金融電卓を使っている人を見たことがない」(自分は使っている)と得意そうに言っていました。

でも、HP-35を使うんだったら、HP200LXのほうが、ずっと使いやすいですよ。画面が広いから、一度に多くの要素を画面に表示できます。日本語も使えるしね。金融電卓としては、HP200LXが最高峰です。

しかし、不動産投資をするシロウトが、金融電卓を使って CASH FLOW の計算なんかするかなぁ、、、IRR(投資収益率)とかNPV(投資時価換算額)とか計算できたとしても、その数字が実用になるのかなぁ、、、と思います。

「不動産投資は、安定していて非常に良い投資だ」というようなことを強調していたけど、今は賃料がどんどん下がっている時代です。この時代にレバレッジを効かせて(銀行から融資を受けて)投資用不動産を買うのは、けっこうリスクが大きいんじゃないかと思います。

実際、私が所有している不動産も、それまでの入居者が退去して空室になったり、賃料が下がってきてしまって困っています。(苦笑)

(あとからの訂正補足)

最近発売されたHPの電卓のカタログを見てみましたら、HP-35sというのは、科学技術計算の電卓ですね。

外観が似ている金融電卓はHP-20bです。HP-35sではTVMは搭載されていますが、CASH FLOW は搭載されていません。そのため、35sで上記の計算はできないです。

ということで、講習会で使っているのは、HP20bのようです。

(373)「英語研究者のために」(田中菊雄著)をスキャナ取り込み

(373)「英語研究者のために」(田中菊雄著)をスキャナ取り込み

 

P1030567 一昨日、近くの古本屋さんで講談社学術文庫の「英語研究者のために」(田中菊雄著)を見かけのたので、また、買ってしまいました。(写真は裁断後)

 

「でも、この本は手元にあったよなぁ、、」と思いながら、家に戻って本箱を見ると、やっぱりすでに本箱にあります。(笑)

 

せっかく買ったので、再読しました。
何回読んでも、読むたびに感心します。田中菊雄先生は先生は偉大です。

 

P1030563本はあまっているし、どうせだったら、200LXでいつでも読めるようにテキスト化しておこうと思い立って、スキャナで読み込んで、PDF化しました。

 

PDFになっていれば、左の写真のように、パソコン画面上でいつでも読むことができます。

 

   

 

同時に、PDFファイルから、テキストも抽出して200LXのSDカードに入れておきました。

 

Scrn0000テキスト化してあれば、200LXでいつでも 200LXで読むことができます。(写真はjupiterでの縦書き表示)

 

しかし、誤変換がけっこうあります。

 

私にとっての田中先生の著書は、きっちり読みたい本なので、誤変換が多い場合は、実際には実用になりません。

 

誤変換ということが、本をテキスト化する場合の問題点です。

2009年5月 2日 (土)

(372) CD infobaseには100/200LXのマニュアルが入っている

(372) CD infobaseには100/200LXのマニュアルが入っている

P1030468_3 CD infobaseには100/200LXのマニュアルも入っています。

HP Palmtop Paper のほうもそうですが、マニュアルも、デジタルテキストになっていると便利なことがあります。

デジタルテキストになっていると、grepで検索することで、該当部分をすべてリストアップすることができます。

もちろん調べたいことをマニュアル本の索引で調べて、該当箇所を探すことはできますが、grepで検索できるというのも、とても便利です。

P1030474

私は、CDから200LXのマニュアル部分を抽出して、200LXのSDに入れて持ち歩いています。

CD-ROMに入っているのは、もちろん、英語版ですので、日本語と違ってちょっと読みにくいですね。

それで、日本語でマニュアルを読むために、FHPPCのフォーラムの有志が翻訳した100LXの日本語マニュアルをSDに入れて持ち歩いています。

100LXも200LXも、Quickenの有無を除いては、機能にほとんど違いがありませんので、私としては、100LXの日本語マニュアルで違和感を感じることありません。

(371)最初と最後のHP Palmtop Paper

(371)最初と最後のHP Palmtop Paper

P1030485HP100/200LXのCD InfoBaseについて書いていますが、HP Palmtop Paper のバックナンバーは、当然、CDにすべて入っています。 

       

   

 

P1030468_2写真のCDは(前項とは違って)、2000年に発行された最終版です。現在、通販で入手できるのがこの最終版で、価格は6千円くらいです。

   

   

P1030493_2こちらの写真は、HP-PTP のプレ創刊号です。

表紙に"Free Issue" と印刷されていますから、創刊号の前に、なにかのメディアで宣伝して、申込者全員に送ったのだろうと思います。(私は、バックナンバーとして注文して入手しました)

この号が発行されたのは、100/200LXが発売される前ですから、当然、全編、95LXについての記事ばかりです。

  

   

P1030489こちらの写真は、HP-PTP の最終の2冊です。

1996~97年ころは、けっこう厚かったのですが、最後のほうは薄くなっていました。表紙には、"Still the King"と書いてありますが、読者も次第に減ったのだろうと思います。

廃刊は、突然でしたので、払い込んである購読料をいくらか返してもらったような記憶があります。

これらの雑誌の内容は、当然、CD-ROMで読むことができますが、CD-ROMのほうには、雑誌本体と違って、PRが載っていません。Ed-Calcなんかの宣伝とか、ペリフェラル機器の宣伝なんかも面白いものなんですが、CD-ROMにはないんです。

今だったら、pdfで提供するところだと思いますが、当時のことですので、モノクロのhtmlファイルです。宣伝のページも含めてカラーのpdfだったらもっと楽しいと思うんですが。

(370)"PC in YOUR POCKET" も CDに含まれています

(370)"PC in YOUR POCKET" も CDに含まれています.

P1030480この本は、雑誌 HP Palmtop Paper の記事の中から、読者に役にだつだろうと思われる記事を集めたものです。

本の最初の方は、95/100/200LXの一般的な説明です。持ち運びできる一番小さなDOSマシンであるという説明とか、デスクトップとどのように接続して、ファイルを送受するとか、そういう説明が書いてあります。

  

   

    

    

P1030468しかし、本の全部が雑誌の記事ばかりではありません。

本の中ごろには、各アプリケーションの利用の仕方などが書いてあります。ちょうど、「200LXバイブル」の各アプリケーションの説明のような感じです。

各アプリケーションの説明のほかに、雑誌から持ってきた記事が入っています。それで、表紙に「Best of HP Palmtop Paper」と書いてあるのですが、実際には、雑誌から持ってきた記事は、本の内容の半分以下だと思います。

それにしても、ざっと読んでみると、タッチタイプのときに、どの指でどのキーを打つのがよいかなど、なかなか面白い記事があります。

本の最後の方には、HPではないソフトハウスが作ったプログラムとか、ペリフェラル機器の説明(宣伝)も載っています。

そういう部分も興味深いです。

しかし、私にとっては、本を読むのと、パソコンのディスプレイでCD-ROMの内容を読むのとでは、本の方がずっと読みやすいです。でも、退屈したときに読めるようにと(笑)、200LXのSDカードに入れて、持ち歩いています。

まぁ、この本は買うほどではないですから、CD-ROMから呼び出して、パソコンで読むくらいで良いかも知れません。

(369)DOS解説本もLotus 1-2-3解説本も CD Infobase に

( 369)DOS解説本もLotus 1-2-3解説本も CD Infobase に

Infoetc_2前項で、Thaddeusのカタログの画像を引用しました。

画像の下の方に、MICROREFという解説本が、 CD Infobase に含まれていると書いてあります。

P1030399もう、何年も前のことですが、通販で何かを購入したついでに、この2冊のルーズリーフ式の解説本を購入しました。

上が、MS-DOSの解説本で、下がLotus 1-2-3の解説本です。これらの本は、スパイラルコードで綴じられていて、左右に開くのではなく、上下に開いて読むようになっています。

P1030404内容を読んでみて、体裁としてもあんまり読みやすい本ではありません。内容も、わざわざ英語で読まなければならないほどの本でもありません。  

  

  

  

P1030411Lotus 1-2-3 についてでしたら、以前にお話ししたように、毎日コミュニケーションから出ているコンパクトマニュアルのほうがずっと読みやすいと思います。

この解説本は、ブックオフなどで100円で売っていることが多いです。見かけたら、捕獲しておくと良いと思います。

ところで、Lotus 1-2-3 について、ちょっと余分なことを書いておきます。

実は、身内から、経理・会計のことがわからないので、どういう本を読んだらよいか?と聞かれました。

そのときに、表集計ソフトでグラフ表示をしたことがあるか?と聞いたところ、「やったことはないけど、たぶん、(エクセルで)できると思う」というようなことを言っていました。

それで、「ああ、そうか?」「普通に仕事をしているだけだと、表集計を使う必要がないんだな」「グラフ表示させて、数字とかお金のことを考えることがないんだな」と思いました。

私が説明したのは、経理とか会計には、目的によって、(1)納税のため、(2)(投資などのために)会社を評価するため、(3)経営者として儲けるため、という3種類の考え方があるということです。

それと、世の中にたくさん出版されている会計の本は、税理士とか会計士という、税務の専門家が書いたものがほとんどで、それらは経営を後ろ向きに評価したものであると話しました。

経営者としてだったら、儲けるために前向きに会計情報を活用しなければならないので、そういう方向性を持った本を読むように話しました。

そんな話をしながら、(1)の関係の本には、図があまり載っていないが、(2)(3)の関係の本には図がたくさん載っていると話しました。

もし、自分自身が経営者として数字を扱う立場になったら、いつでも手元に表集計が使える200LXのような道具が必要になるだろうなぁ、と思いました。とくに、簡単に数字をグラフ化できる計算機をいつでも持ち歩いていて、ことあるごとに活用するかどうかが、経営がわかるようになるポイントの一つだと感じています。

しかし、いくら200LXが最高の「道具」だといっても、こんなに古くさいPDAとしか思われないのが残念です。ほんとは、いちばん活用できる道具なのに。

そのうちに、また、200LXのそういう強力な一面を教えてやろうと思います。

(368)HP100/200LX Diveloper's GuideはCD infobaseにある

(368)HP100/200LX Diveloper's GuideはCD infobaseにある

Kameshi56img600x527124045912797qp7oヤフーのオークションサイトを見ていたら、HP100/200LX Diveloper's Guide が出品されていました。しかも、1万円以上の高値で落札されていました。

いまでは、もう、入手できないものなので、ほしい人にとってはかなりの価値があるものなんだろうと思います。

HP100/200LX Diveloper's Guide には、ハードとソフトの記述があるそうなので、100/200LXのアプリケーションプログラムを作るのに、有用だそうです。

いまでも、新しいアプリケーションプログラムを作ろうと考える方がいらっしゃるのは、頼もしいかぎりです。

P1030395しかし、HP100/200LX Diveloper's Guide は、もう、入手できないというわけではありません。Thaddeus Computing Co. で購入できるCD-romに含まれていますので、そのことをお話ししましょう。

(写真は1999年版です)

   

InfobaseThaddeusのサイトでは、いまでも60ドル(6千円くらい)で、CD InfoBase というCDromを通信販売しています。

   

Infoetcこのカタログの説明のいちばん最初に、HP100/200LX Diveloper's Guide が含まれていると掲載されています。

  

Develop説明を読むと、htmlファイルと、テキストファイルの両方が含まれているそうです。

私自身は、アプリケーションプログラムを作る技倆がありませんので、もし、資料を入手したとしても猫に小判だと思います。

でも、どんなことが書いてあるのか、そのうちに見てみようと思います。

 

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