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2014年1月 8日 (水)

(640)電子手帳としての200LX.新年のファイル作業(5).

(640)電子手帳としての200LX.新年のファイル作業(5).

以上の(1)~(4)は、個人の情報整理についての話でした。

私の場合、自分が管理している法人が2つあるので、同じようなことを「法人」についても行っています。

「法人」の日々の売上げは、ひとつのWK1ファイルにしてあります。

また、約20年間の法人の月ごとの売上げも、別のWK1ファイルにしてあります。

Img_1342従業員(スタッフ)の給与額も、ひとつのWK1ファイルにしてあります。

手紙とか書類の文書類のファイルも、四半期ごととか、一年間ごとに、まとめるようにしています。

  

 

 

 

Img_1338紙の状態で保存する書類も、年度ごとにまとめるようにしています。

具体的には、領収書類とか、ATMの出金・入金の記録用紙とか、雑多な領収書・レシート、クレジットカードの利用者控えなどのことです。

これらは、年が改まるごとにひとつの紙袋の入れ、紙袋の表面に年度を記入して、ファイルキャビネットに納めるようにしています。

そういう雑多な紙の資料は、もう一度、探し出して調べるこという可能性は、ほとんどありません。

しかし、そういう可能性がまったくゼロというわけでもないので、念のために一カ所に集めて保存・蓄積するようにしています。

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