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2018年11月 7日 (水)

(768) 岩波英和辞典新板が book offで 108円.

(768) 岩波英和辞典新板が book offで 108円.

Img_20181107_181135 きょうは、 book offで 岩波英和辞典新板を見かけました。 108円でした。
 もちろん即座に捕獲しました。

 箱は古びていて、辞書もくたびれていましたが、Amazonでなら「可」というランクだと思います。

Iwanami Amazonでは1万円弱の価格なのに、どういうわけか、たったの108円。

 岩波英和辞典新板は、「(69)私の好きな辞書:岩波英和辞典(田中菊雄)」でお話したように、私の大好きな英和辞典です。
 1年くらい前に、MAXさんの息子さんに秘蔵してある新本を差し上げて、一冊少なくなっていました。新たにまた入手できて、とてもうれしいです。

 もっとも、最近は紙の辞書を引くことはほとんどなくなってしまいました。

「やま」さんのおかげで電子化されたこの岩波英和辞典新板が200LXの中に入っていますので、この辞書を引きたいときは200LXで手軽に辞書をひくことができます。
一般的な英和辞典でしたら、スマホでひくことができます。

Img_20181107_181206 それにしても、なんでこの辞書がbookoffの100円の棚に入っていたんだろう?

 すごく得した気分です\^o^/。

(767) 犬歯がポロッと、、、過去の健康記録.

(767) 犬歯がポロッと、、、過去の健康記録.

Img_20181107_111213今朝、洗顔・歯磨きをして、さて、朝食を食べようかと思ったときに、口の中に硬いものがありました。吐き出してみると左上の犬歯でした。

犬歯が取れてしまった跡を鏡で見てみると、どうも、犬歯の根本が虫歯になって取れてしまったようです。痛みはまったくありませんので、すでに神経は抜いてしまってあるようです。抜けた犬歯は自分の歯ではなくて、人工の歯(サシ歯)です。以前に治療してサシ歯を入れてあったかすかな記憶があります。

でも、私は記憶の保持力が弱いです(笑)。そのため、昔の治療のことを覚えていません。

そこで、以前にどんな治療をしたのか調べようと、200LXの過去の記録(日誌)を「犬歯」という語で検索してみました。

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03/11/22 左上犬歯の治療をしました. 虫歯のために詰め物がとれてしまったとのこと.この歯はすでに神経を抜いてある歯とのこと.そのため、弱くなっている.裏側も虫歯になっている.右上小臼歯の間にごみがたまって、炎症を起こしやすいから注意.昔の詰め物の周囲が虫歯になっている場所がある→次回でも治療.
03/12/01 歯科医院.左犬歯の内側とその隣の虫歯の処置.前回は、左犬歯の外側の詰めもの脱落の処置.周囲と底が虫歯になっての脱落.
05/06/30 健康:左上犬歯の痛みがあります.今朝から
07/06/30 健康:歯科医院.歯茎は全体に縮小.右の親知ずの歯間は方向を変えることで入ります.左上の犬歯の間の穴が大きくなった気がする→今回、虫歯を治療した.入りくくなったが、それでも入ります.全体的に、以前よりも通りやすくなるでしょう.
12/08/29 健康:歯科医院.左上犬歯の根本の虫歯(黒ずんでいる)治療.
15/06/17 健康)歯科医院.左上の犬歯の根本の虫歯を治療した.前回のかぶせ治療のあとは無問題.痛みもないし.
15/09/24 健康) 今朝、左の上犬歯が折れてしまった.以前から虫歯になっていたか.朝食のときに皿にコトッと何か小さな硬いものが落ちた.「歯かな」とは思ったが、折れ口を下で触るとざらざらしていて、鏡で見て確認した.皿は洗ってしまったので、落ちたものは回収しなかった.
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記録では、15年前の2003年に左上犬歯の治療を受けています。しかし、これよりも昔の記録(日誌)は残っていません。探せば治療のときの領収書がでてくるかもしれませんけど。

この歯は15年以上前から治療を受けていて、自分では覚えていないけれど、約3年前にも今回と同じように脱落して治療を受けたという記録があります。

私は、歯のメインテナンスのために、1~2ヶ月ごとに定期的に歯医者さんに通院しています。いまから3週間先に予約を入れてありますので、次回の歯科受診のときに対処をお願いすることにします。

ま、そんな個人の健康記録の内容はどうでもいいのです(笑)。

お話したいことは、自分の健康情報も含めて、(1)日誌記録を保存しておく必要があるか、(2)どれくらいの期間保存しておくか、(3)膨大な記録が保存されているとしても、それをどのように検索するか、という問題です。

手帳のことが話題になる時期になっていることもありますので、次の項で手帳を含めての広い意味での「日誌(手帳)」についてお話ししようと思います。

2018年11月 6日 (火)

(766) 日本が財政破綻すると、どれくらいのインフレになるのだろうか?

(766) 日本が財政破綻すると、どれくらいのインフレになるのだろうか?

以前、私自身が「日本もそのうちにインフレが来るだろうと以前から考えています。「国家破綻」にまでは至らないだろうとは思いますが、1ドル400円くらいの円安にはなるだろうと考えて、身構えています」と書きました。((758) 『ハイパーインフレの悪夢』とベネズエラの現実

しかし、実は1ドル400円の円安という数字に根拠はありませんでした。また、今まで多くの財政破綻関連の本を読みましたが、どの程度の円安になるか、どの程度のインフレになるかということを、根拠を示して論じている本を見かけたことはありません。

そこで、今回は、断片的・独断的ではありますが、日本の財政破綻によってどれくらいのインフレ・円安になるかを考えてみます。

I. まずは、基本的なところから、日本の財政状況を見てみます。

財務省 Ministry of Finance Japanの「国の支出と収入の内訳は?」を見てみると、

Sainyuu歳出・歳入が98兆円ということですから、支出は約100兆円規模と考えてよいです。一般会計の歳入のうち、「租税及び印紙収入」は約60%の59兆円で、公債が34.5%33.7兆円です。
「租税及び印紙収入」のうち「所得税」は19.5%の約19兆円、「法人税」は12.5%の約12兆円、消費税が18.0%の約17.6兆円、その他の税収が10.6%約10兆円です。

今回、いちばんわかりやすくて計算しやすい「所得税」だけを計算して、それを元にして考えていくことにします。

Saishutu財政破綻を避けるためには、まずはプライマリーバランスがとれることを目標にすればよいでしょう。
「基礎的財政収支」を「租税及び印紙収入」でまかなえばプライマリーバランスがとれるだろうと単純に考えてみます。
具体的な金額でいうと、「租税及び印紙収入」の59兆円が1.26倍に増えて、基礎的財政収支の74.4兆円の規模になれば良いだろうということです。

そういうことで、インフレ・円安によって「租税及び印紙収入」が1.26倍になる状況を目指して計算を進めていきます。
(考えとして飛躍しすぎですが)インフレ・円安によって「所得税」が1.26倍になれば、「法人税」「消費税」「その他」もほぼ同じように1.26倍になると仮定してしまいます。
(もちろん、そんなに単純なはずがないのですが、私の能力では複雑にシミュレーションすることができません)

KyuuyokaikyuII. そこで、現在の所得税がどのように徴収されているかを見てみます。

国税庁のサイトの「給与階級別の税額」の表をそっくりそのまま、200LXのLotus123に入力して、検討することにします。

5998この「給与階級別の税額」では、納税者を「給与階級」で区切って、その階級ごとに構成比や納税額を示しています。

8996階級ごとの納税者数をグラフ化してみると、「年収」が300~400万円の階級に属する人が最多で、19.3(千人)いることがわかります。また、1000~1500万円の階級に5.7(千人)いることもわかります。

7998100万円の幅の中のいくらの金額を、この階級の代表値にしたらよいか検討したところ、100分の15の金額を階級の代表値にすると国の所得税収をうまく計算できることがわかりました。

「年収」が100~200万円の階級では「年収」115万円を代表の値とします。年収が1000~1500万円の階級の代表値は1075万円とします。こうすることで、計算がしやすくなるということです。

5997「年収」から「所得税額」を計算するのは、以前の「(663)200LXのsolverで、年収から手取り額を概算する」でお話したsolver式を使います。

たとえば、1000~1500万円の階級の代表値を1075万円とすると、所得税は97.78万円と計算できます。

7998_2この階級の人数は1995(千人)ですから、計算上のこの階級の所得税収は97.78万円×1995(千人)=19507.1億円計算されます([AI56]のセル)。実際の税収は[AH56]のセルにある20759億円で、ほぼ一致します。

このように各階級ごとに計算して、全部の階級の税収を合計すると右下[AI61]のセルの95272.9億円となります。実際の合計税収は[AH61]のセルにある94506億円です。この2つの数字の一致率は1.00811でほぼ同額となります。

7999どのように一致しているかをグラフ表示してみます。計算した税収の総額と、実際の税収の総額はほぼ一致するものの、図のようにズレが生じています。
どんな要因によるズレなのかはわかりませんが、納税者全体として考えて実際の合計税収にほぼ一致しているので、これで良いことにして先に進みます。

これから本題に入ります。

8996_2III. まずは、現状から2倍のインフレになったと想定してみます。図で示した各階級に属する人たちの収入がそれぞれが2倍になったとして、税収がどのように変わるかをもう一度solver式で計算します。

5996上で示した1075万円の年収が2倍の2150円になった場合の所得税額は414.66円と計算されます。

5995このようにして、2倍になった年収での所得税額を各階級ごとに計算して、その階級に所属する人数を乗じて、それらを合計してみると417511億円となります([AJ81]のセル)。これは、実際の税収の4.41倍の税収と計算されます([AK61]のセル)。

つまり、全給与所得者の年収が2倍になると、国の所得税の総額は4.41倍になるということです。

6996収入が2倍になると所得税の税収が4倍以上にもなるというのはちょっと驚きです。では、給与収入が1.5倍ではどうか? いや1.2倍ではどうか? と、給与収入の増加によって所得税収がどのようになるのかを計算してみてました。


6999_2数字の羅列では理解しにくいので、200LXの関数電卓のList Stat に入力して、グラフ表示してみたのが左の図です。([Forecast]で表示させます)
図のように。各ポイントはきれいな線の上に乗っています。

6998この曲線の式を見てみると、傾きが2.13で切片が1.02のExponential Curve です。式は、「所得税収=8^(給与の増加×2.13)+1.02」です。XとYの相関は1.00ですから、ほぼ完全にこの曲線の上に乗っていることがわかります。

4999ここまで計算してきたところで、この項の最初に提示した設定「インフレ・円安によって「租税及び印紙収入」が1.26倍になる状況」を計算してみます。
所得税収が1.26倍になるための給与増加の割合は1.11倍と予想(Forecast)できます。つまり、現状よりも11%のインフレになれば、とりあえずのプライマリーバランスが取れるだろうということです。

もちろん、現実がこんなに簡単にシミュレーションできるはずありません。
また、給与の増加が直接的に税収の増加に結びつくわけでもありません。
放っておいても社会保障費などはどんどん増加していきますし、国の歳入が増えればそれに伴って歳出も増えていくはずです。

しかし、今回、大雑把な上にも大雑把な計算をしてみたことで、国の財政逼迫が進むにしても、私が考えていたほどには大幅なインフレにならないんじゃないかと思うようになりました。

第一次世界大戦後のドイツや、第二次世界大戦後の日本ではハイパーインフレがおこりました。日本ではその後預金封鎖が起こり、デノミネーションも実施されました。しかし、現在の積み上がった国家債務はそういう状況とはかなり違うと思います。

日本でこれから起こると予想されるインフレは、そういうインフレ・ハイパーインフレとは惹起するメカニズムも違うのではないかと思います。

そのように考えてきて、この項の冒頭に書いた「1ドル400円くらいの円安にはなるだろう」というのは、せいぜい1ドル200円の円安程度にしかならないんじゃないかと考えを改めました。

もしかしたら、1ドル150円程度の円安とそれに伴うインフレくらいで財政破綻が回避されて、積み重なっている巨額の赤字もその後徐々に解消されていくのではないかと考えるようになりました。

(今回計算に使ったwk1シートをアップしておきます)200LXの液晶画面よりも広い画面で計算していますので、計算シートの広がりはパソコンの上のOpenOfficeなどで見てください)

(グラフは200LXでなければ表示できないと思います)3種類のグラフが入っていますので切り替えて表示してみてください)「ZEISH.LZH」をダウンロード

2018年11月 1日 (木)

(765) Lotus123の表集計シートをリストアップと順位決めに使う

(765) Lotus123の表集計シートをリストアップと順位決めに使う

Img_20181031_004325_2日経新聞夕刊に「就活のリアル」というコラムが連載されています。著者はハナマルキャリア総合研究所代表の上田昌美という人です。

今回、「優先する企業を迷ったら」「エクセルシートで順位決め」というタイトルで面白いことが書かれていました。

就活で受ける会社の一覧表をエクセルシートで作っておいて、5段階で会社に点数をつけて、その点数をトータルして志望度合いの優先順位を決めていく、という方法です。

一般的に、エクセルやLotus123のような表計算シートは、「計算」のために使うことが多いです。しかし、この新聞記事のように物事をリストアップして、順位付けに使うのも有効な使い方だと思います。
私も200LXのLotus123をこの同じような用途に使うことがけっこうあります。

Img_20181031_004352このような使い方では、必要な項目を迅速にリストアップしてしまいます。表集計シートに記入しておけば、いつでも見たり修正したりできます。
そのためには、デスクでエクセルのような高機能の表計算アプリケーションを使うよりも、
いつも持ち歩く200LXのLotus123に入力しておくほうが使い勝手が良いと思います。

このような目的で表集計を使うとき、(1)見やすいように行ごとにリストアップする、(2)項目ごとにつけた点数を集計できる、(3)点数を元にした並び替え(ソート)が簡単にできる、という性質がとくに便利です。

今回は、Lotus123の簡便な使い方として、私自身がどんな使い方をしてきているのか例をあげてお話ししてみましょう。

このような使い方は、表集計シートのもっとも基本的な使い方ですが、一時的に使って、そのシートを消去してしまうことが多いものです。

Files消してしまっていることが多いと思いながらも、今までのLotus123シートを総ざらいして検討してみました。まず、200LXのSDカード内にwk1ファイルが何個保存されているかチェックしてみました。そしたら、左図のように約700のファイルが残っていました。

その約700のwk1ファイルの内容もみてみたところ、手軽に使ってすぐに破棄してしまうようなファイルは、ファイルの大きさでいうと1.5kb~4.0kbくらいの小さなファイルばかりでした。

それらのいくつかについて、具体的にお話してみます。

9994[例1] 2005年2月に3人の職員が入職して全員で12人になったときに、事務所に勤務している人たちが、どれくら長期間勤務してくれているかを計算してみました。
一覧表にひとりひとりの採用年月を入力したのがこの図です。最長の人は12年勤務していて、最短の人が0.2年でした。日数に換算すると、前者が4457日、後者は74日です。

9993私はこのような数字を見ても、グラフ化しないと数字をうまく認識できません。それで、左図のようにグラフ化してみました。グラフを見ると計算しなくても平均2000日(5年くらい)勤務してくれていることがわかります。

9992{例2] 友人が訴訟トラブルに巻き込まれたことがあります。先方から170万円払えと言ってきました。先方と折り合いをつける弁護士費用が約10万円かかることがわかりました。
友人は170万円は高すぎるので、裁判で決着をつけたいと考えました。私は(裁判などで)トラブルが長引けばかえって負担が大きくなると考えて、先方の請求どおりに170万円の和解金を払って、即座に終わらせてしまうほうが良いと思うことを話しました。

この図では、右端のIの列が現在で、左の方に時間が流れるように入力してあります。右端の時間単位がゼロで、左端の時間単位が7単位です。
時間単位ゼロの「今」すぐに170万円を払ってしまえば、損害はカーソルがある180万円で済んでしまいます。

1単位の時間が経過するごとに、当方の主張が認められて和解金が10万円ずつ減少すると仮定したのが2の行です。

弁護士費用は、時間単位3までなら10万円で済みますが、交渉がこじれると、時間単位5以降は30万円くらいかかるだろうと予想しました(4の行)。

解決までの時間が長引けば長引くほど精神的なストレスが増加します。ストレスをお金に換算して入力したのが、5の行です。
家族にまでストレスがおよんだり、勤務先にもトラブルを知られて、最終的に退職金にまで響くかもしれないリスクを金額に換算して6の行に入力しました。

9991左の線グラフは、「和解金」の2の行と、それ以外のリスクも合計した8の行と折れ線グラフにしたものです。
交渉をしていくうちに和解金を減額することができる可能性はあるものの、長引くことでそのほかのリスクが次第に増加していくと友人に話しました。

結果的に、友人は先方の主張どおりに和解金を支払ってトラブルを処理しました。
高額の和解金を支払った当初、友人は悔しくてならなかったのですが、年月を経るごとに家族・勤務先への影響がなくてよかったと納得する度合いが強くなりました。もう10年以上も昔のことですが、いまになって振り返って考えると、即座に終決させてよかったと思います。

9999[例3] 女性の妊娠・出産に関して、新聞か雑誌に「妊娠率」「流産の可能性」「染色体異常の可能性」「ダウン症の可能性」の数字が掲載されていました。
25歳前後・30歳前後では妊娠率が27.5%で、流産の可能性が10%なんだそうです。
それが、35歳前後では妊娠の可能性が18%で、流産の可能性が25%だそうです。40歳前後になると妊娠率が5%に下がって、流産の可能性が40%に跳ね上がる。45歳前後ではそれぞれ1%と50%になる。

染色体異常とダウン症は、25歳前後の時を[1]とすれば、年齢が上がるに従って高率になって45歳前後では染色体異常の可能性は27倍にも増えてしまい、ダウン症の可能性が45倍にも増えてしまう、と書いてありました。

9998この数字をグラフ化してみました。折れ線グラフを見ることで、各種の危険性が増えていくことがわかります。

9989[例4] 3年前に引越したときにかかった引越し費用の一覧です。
業者に支払った金額と、費用の内訳と、いつ処理された(届けられた)かの一覧表です。
一覧表には、予定の日にちを記入して、遺漏がないようにしていました。
引っ越しにかかった費用の合計は約90万円でした。

9997[例5] 事務所のお掃除の計画表です。
私の事務所では業者のお掃除を年に4回入れています。
2月、5月、8月、11月ですが、それぞれの月によって、お掃除の項目が違います。
また、お掃除の内容によって費用も変わります。

一覧表をどこかに記録しておく必要があるので、私の場合、200LXのLotus123に表形式で保存してあります。これを見て、次回のお掃除の代金は早めに用意しておきます。

今回は、新聞記事をきっかけにして、一覧表形式でLotus123を使っていることをお話しました。

なにかのご参考なればうれしいです。

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